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『ロイヤル・セブンティーン』
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ロイヤル・セブンティーン

原題:What a Girl Wants
監督:デニー・ゴードン
脚本:ジェニー・ビックス&エリザベス・チャンドラー
出演:アマンダ・バインズ/コリン・ファース/ケリー・プレストン/アイリーン・アトキンス 他
2003年アメリカ


『高慢と偏見』『ブリジット・ジョーンズの日記』などでもおなじみのコリン・ファースが出ているということで見てみました。


[ストーリー]
NYに住んでいるダフネ(アマンダ・バインズ)は、母親と二人で暮らしている。
父親(コリン・ファース)はイギリスで有名な政治家だが、ダフネが生まれる前に別れてしまい今まで会ったことはなかった。どうしても父親に会いたくなったダフネは突然イギリスへ向かうが、そこで大騒動を起こしてしまう。



ダフネがまさに、アメリカン・ガール!って感じでした(笑)
底抜けに明るい、というか見事なはじけっぷり。
でも、かわいらしかったです。

コリン・ファースは意外とお父さん役がいい感じで、どう娘に接していいのかわからない~と思ってるのがよくわかりました。娘に影響されて途中ではじけてしまっているのも笑えます。


あと、お母さん役でケリー・プレストン(ジョン・トラボルタの奥さん)がひっそりと出ています。


ハッピーエンドな青春映画が好きな人にはオススメかな~。




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[2005/07/08 21:00] | 映画 [ろ] | トラックバック(0) | コメント(0)
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